🌟「WALA Diamond Rewards」を受賞しました

Kiwi Pride Labradoodles(NZ)
WALA Diamond Rewards(💎)受賞
世界的なオーストラリアンラブラドゥードル団体 WALA より、
Kiwi Pride Australian LabradoodlesがDiamond評価を授与されました。
さらに現在は 最高評価のDiamond 💎💎💎3 授与に向けた最終段階を進めており、
主要な健康検査・遺伝子検査・眼科検査をすでにクリア。
さらにパテラ検査や心臓検査などの評価項目を追加し、
より高い繁殖基準の実現を目指しています。
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🌿 Kiwi Pride Labradoodlesの歩み
・繁殖歴 24年以上
・多数のセラピードッグを輩出
・健康・性格・遺伝の健全性を最優先にした繁殖方針
24年という時間の中で、
家族の一員として迎えられる子を育てるために、
健康・性格・遺伝の健全性を守り続け、
その積み重ねが “Diamond評価” という形になりました。
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🐾 Kiwi Prideが実施している健康検査
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OFA 肘関節評価(1歳以上)
肘関節の形成不全(Elbow Dysplasia)がないかを確認する国際基準の検査。
成長途中は骨の形が安定しないため、1歳以上で評価します。
見る項目
・肘の骨の形
・関節のすり減り(変形性関節症)
・炎症の有無
・関節の隙間やズレ
・遺伝性形成不全の兆候
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PennHip 評価(1歳以上)
股関節の“ゆるさ”を数値化し、将来の関節疾患リスクを評価する世界標準の検査。
股関節形成不全の早期発見に役立ちます。
見る項目
・DI値(股関節のゆるさ)
・関節の適合性
・関節炎の発生リスク
・形成不全の兆候
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DNA 遺伝病パネル
外見では分からない遺伝性疾患を、遺伝子レベルで広く確認する検査。
繁殖前に遺伝病を排除するために必須の項目です。
見る項目
・目の遺伝病
・筋肉・神経の遺伝病
・免疫系の異常
・代謝異常
・ラブラドゥードルに関連する主要遺伝疾患
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PRA/Pred(遺伝性の目の病気)
視力が徐々に失われる遺伝性疾患の有無を確認。
Kiwi Prideは 全頭クリア(遺伝子を持たない)。
見る項目
・PRA遺伝子の有無
・Pred遺伝子の有無
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EIC(運動誘発性虚脱)
激しい運動で突然倒れてしまう遺伝病の有無を確認。
Kiwi Prideは 影響個体なし。
見る項目
・EIC遺伝子の有無
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眼科専門医検査(毎年)
白内障・緑内障・網膜の異常などを専門医がチェック。
WALA基準(18ヶ月)より厳しい 12ヶ月ごと に実施。
見る項目
・白内障
・緑内障
・網膜の異常
・角膜の傷
・まぶたの異常
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💎💎💎最高評価の3Diamondに向けて導入・認定を進めている検査
パテラ(膝蓋骨)検査(1歳以上)
膝蓋骨脱臼の有無を確認する検査。
見る項目
・膝蓋骨の位置
・関節の安定性
・脱臼の有無と程度
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心臓検査(生後4ヶ月以上)
心雑音・弁の異常・先天性心疾患などを確認する検査。
見る項目
・心雑音
・心臓弁の異常
・心臓の形・動き
・先天性心疾患(PDAなど)
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⭐ Kiwi Pride Japanについて
Kiwi Pride Japanは、Kiwi Pride Labradoodles(NZ)の
公式パートナーとして活動しています。
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✨ これからも、より健全で穏やかなラブラドゥードルを。
Kiwi Prideは、家族の一員として愛される子を育てるため、
これからも高い基準を守り続けます。